頭の中には何人かの人格がいるのではないか

夢から覚めた直後はその時の夢のことをよく覚えているのだが、しばらくすると忘れてしまう。

今日も夢を見て、起きた直後はどんな夢を見たか鮮明に覚えていたのだがもう覚えていない。

というか夢を見た直後に考えていたあるアイディアみたいなものがあるのだがそれをうまく言語化できない。

夢を見ている時に動いていた夢を翻訳する機械みたいなものが目が覚めている状態だと動いていない感じがする。

で、今日夢を見た直後に閃いたアイディアみたいなものが下記。

  • 意識というか脳には自分の周りにいる人たち(家族とか友人とか近所の人とか)を真似して作られた人格みたいキャラクターがたくさんいる
  • で、その人たちの中で自分という人格も一緒に暮らしている
  • 起きている時はその人格たちは黙っていて、例えばA君という人と外の世界でしゃべると脳の中にいるA君がその人として話始めるみたいな
  • で、そのキャラクターたちは序列があって、普通は最近会った順になっている
  • A君に外の世界で会うと、脳内のA君の序列がトップに来るみたいな
  • 序列の変更は常にされるのだけど、眠っている時にはもうちょっと深いとこで序列の変更を行う
  • 起きている時にA君に会ったから、A君とはそんなに親しくないから眠っている間に序列のトップから滑り落ちるみたいな
  • で、その序列の変更の際のゴタゴタが夢になるのではないか

起きた直後は世の中の真理を知ったような気になったが、文字にしてみると非常に陳腐な感じがする。

そもそもこれが私の言いたかったことなのかもよくわからんちん。

まとまらんので今日はおしまい。

卒業単位が足りない

大学受験に合格して学校に行ったのだが、教室が見つからずに講義に出られなかった。

単位が足りずに卒業ができないのではないかと不安になる。

いくら探しても教室が見つからない。

目が覚めた。

学生じゃなくなってもう20年近く経つのだが未だに単位が取れない夢を見る。

なぜに私は未だに単位が取れないのか。

もういいかげん単位を取らせてやったらどうだろうか。

ベイラインってなんだ

トイレにドアが二つあり、どちらもカギがうまく閉まらずなかなかウンチができない。

結局便意はどっかに行ってしまい、目の前には会社の同僚が居て大阪から東京まで行く場合は新幹線ではなく途中までベイラインを使うと安いと言っている。

ベイラインのことを知らないのは恥ずかしいと思ったので私は、「へー、ベイラインの方が安いんだね」と知ったかぶりをこいた。

目が覚めた。

ベイラインってなんだろうと思って検索してみたがそれっぽいものはなかった。

私の頭の中でベイラインという言葉を作ったのは誰なのだ、私は以前ベイラインに乗ったことがあるのか、そうなのか、忘れているのか、どうなのだ。

Raspberry Pi でWi-Fiネットワーク内で動画ストリーミング

Raspberry Pi でストリーミング動画を撮って、それを他の端末で見る方法です。

  • 必要な環境
    • Raspberry Pi のWi-Fiが使えるもの(zero wとか)
    • Wi-Fi環境
    • PC(Linux)
  1. Raspberry PiとPCを同じWi-Fiに繋げて、Raspberry PiのIPを確認します。今回の例ではRaspberry Piのアドレスは192.168.1.1とします。

  2. 次にPC側(Linux)にVLCを入れます。私はサイトからダウンロードしてきてインストールしたような気がします。(apt installもできるかも)

  3. Raspberry Pi で$ raspivid -t 0 -l -o tcp://0.0.0.0:3333をたたきます。

  4. PCで$ vlc tcp/h264://192.168.1.1:3333 をたたきます。するとPC側にRaspberry Piのカメラの画像が流れます。

  • おまけ
    ラズパイのカメラが上下さかさまになってる場合は$ raspivid -t 0 -l -o tcp://0.0.0.0:3333 -hf -vfと叩いてください。

以上。

PCをマンホールに入れるといいことがあるのか

愛用のノートPCを道路のマンホールの中に入れておいたのでそれを出さなきゃと思いながら家まで歩いたのだが、マンホールを開けるのを忘れたまま家に着いてしまった。

ジムのインストラクターが私にストレッチの方法を教えてくれるのだがうまくできない。

私は何をやっているのか。

なんでPCを道路のマンホールなどに入れるのだ、このインストラクターは誰だ。

で、目が覚めた。

インストラクターは誰だったのだ。

夢に出てくる登場人物と変な設定を決めているのは誰なのか。

誰が脚本を書いているのか、脚本のレベルはいまいち。

夢なのだからもう少し夢のある夢を見せてくれ。

転職先でトイレ問題が再燃

以前勤めていた会社に復帰することになった。

会社は移転していて、以前は20人弱の所帯だったものが、今では倍くらいに増えていた。

渋谷みたいなところのパルコと東急ハンズを一緒くたにしたみたいな商業ビルの中に事務所があって、私が辞めてから入ったと思われる人たちがたくさんいて働いていた。

社長に挨拶したら、トイレに行きたくなったのでトイレに行くと人が並んでいたので他の階にあるトイレに行こうとして商業ビルの中をさ迷ったのだが見つからない。

しょうがないから元の場所のトイレで並ぼうと思って戻ってみると列がさらに長くなっていた。

これはやばいぞと思ったら目が覚めた。

目が覚めたら便意はどこかに行っていた。

どういうことなのだ、この夢を見せているのは誰なのだ。

そいつは私に転職してほしいと思っているのか。

変なことがあまり起きない問題

家からあまり出ずにリモートワークを続けていると1日の時間が過ぎるのが速く感じる。

変な事も起きず淡々と時間が過ぎていく。

電車に乗って会社に行って仕事していた時は朝の駅で人にぶつかられてイヤな思いをしたとか、道でこけそうになったとか、カラスに糞をかけられそうになったとか、赤信号に気づかずわたりそうになって焦ったとか、小さい事件がいろいろ起きる。

家にいるとそういう不測の事態みたいなものがほぼないのでストレスは減ったがのっぺりと時間が過ぎていく。

リモートワークも非常に楽だが波乱に満ちた会社への道のりが早く戻ってこないか。

Lubuntuで輝度設定がうまくいかない

サブノートPCのXubuntuをアップデートして20.04.1にしたらうまく動かなかったので、Lubuntuの20.04を入れて使い始めてから3か月程経った。

Lubuntuはちゃんと動いているが、輝度設定がどうもうまくできない。

GUIで輝度が設定できる”Brightness Settings”はバーをいじって設定を変えると、画面の輝度自体は変わるように見えるのだが再度”Brightness Settings”を開くと値が元に戻ってしまっていたりする。

値をいじれるバーのようなものが2つ表示されるのだがなぜ二つなのかもよくわからない、なおどちらをいじっても画面の明るさは変わる。

調べてみると輝度自体は下記のファイルの値を使っているようだということがわかった。

1
2
3
/sys/class/backlight/xxxxxx/brightness
/sys/class/backlight/xxxxxx/max_brightness
/sys/class/backlight/xxxxxx/actual_brightness

なのでその値をいじってみると確かに画面の明るさが変わる、ただここで手動で値を変えてから”Brightness Settings”を開くと何も値が変わっていないのだ。

そもそも”brightness”というのは何を意味するのか。

調べるとBrightnessは輝度という意味だと思っていたが、単純に明るさという意味もあるようだ。

で、このLubuntuではbrightnessは何を意味するのか。

うーん、よくわからんのでここで終了。

Yahooに踊らされているのではないか問題

見てもいいことはないと思っているのだが、ついついYahooニュースのコメント欄を見てしまう。

Yahooニュースはリモート勤務を始める直前のPCをつけた直後、昼飯を食べながら、夕飯を食べながら、1日計3回くらい見ている。

ニュース本文を読んでから、下の方に移動してどんなコメントがあるのかチェックするが見ていい気持になったことはたぶん一度もない。

そこには加工されてないむき出しの言葉みたいなものたちがずらーっと並んでいて、なんつーか大体において記事本文よりもなんというか感情が揺れる。

コメントを書いている人は大体「記事を読んで『不愉快』だ」と思っているように見える。

不愉快であることを全世界に伝えたいのか。

一人で不愉快になっていればいいのになんで誰かに聞いてほしいのか、そんなにかまってほしいのか君たちは。

そもそも私がついついYahooニュースのコメント欄を見てイヤな気持ちになるのと同じようについつい記事を見てしまい『不愉快』になりコメントしちゃうのか。

得をしているのは私たちがついつい見てしまうページを作っているYahooだ。

ということは私たちはYahooに踊らされているということなのか。

むむむ。

リモートワークの環境

リモートワークを始めた去年の春頃には、夏頃には会社に毎日行くようになれるかなと思っていたが、ズルズルと同じ状態が続き年が明けた。

今所属している会社はいまだに正式にリモートワークのルールができてはいないが、メンバーの大半はリモートワークを続けている。

いつも会社に来ているのはだいたい3人から5人くらい。

現時点での私のリモートワークの環境は下記の通り。

  • 作業環境
    • 使用マシン: 自分のメインノートPC
    • メインディスプレイ: ノートPCのディスプレイ(15.6インチ)
    • サブディスプレイ: 22インチ1台
    • 外付けキーボード: あり
    • マウス: あり
    • VPNもしくはSSHで会社内ネットワークに入り、リモートデスクトップ経由で会社のPCに接続しそこで作業
  • リモート会議環境
    • 使用マシン: 自分のサブノートPC
    • カメラ/スピーカー: サブノートに付いている
    • ヘッドホン: 会社から支給されたものがあり
  • 回線
    自宅Wi-Fi
  • 連絡手段
    • 社内のやり取り: Slackとメール
    • 社内会議や打ち合わせ: Google meetかdiscord
    • 社外との会議: Google meetかZoom
    • 社外との電話: まず会社にいる人が電話を受けて、slackでその旨を連絡してもらい家から折り返す

会社との大きな違いはディスプレイの数(会社は3枚、自宅だと2枚)くらいで大きな差はない。

ただ、家から会社のPCにアクセスして作業しているので若干のタイムラグのようなものがありそれが気になっている。

以上。