始業式が終わったばかりなのにもう単位が足りない。
水曜と木曜の午前中の授業に出ていないからだ。
全部出席しとけば単位が足りなくなるなんてことはそうそう起こらないはずなのに、学習をしない夢の中の自分が腹立たしい。
もう40歳になるのにいまだに学生時代の単位が足りないという夢を見続けるのはなんでだ。
夢の中で毎回全く同じ行動をする僕ちゃんにも腹が立つ。
単位は取ったよ~って夢の中の私に伝える術はないのだろうか、届かない気持ち。
始業式が終わったばかりなのにもう単位が足りない。
水曜と木曜の午前中の授業に出ていないからだ。
全部出席しとけば単位が足りなくなるなんてことはそうそう起こらないはずなのに、学習をしない夢の中の自分が腹立たしい。
もう40歳になるのにいまだに学生時代の単位が足りないという夢を見続けるのはなんでだ。
夢の中で毎回全く同じ行動をする僕ちゃんにも腹が立つ。
単位は取ったよ~って夢の中の私に伝える術はないのだろうか、届かない気持ち。
もう2週間ほど家から出ていない私の1日のスケジュールを公開しよう。
ほぼずっとPCのスクリーンを見ている。
さらに運動もしていない。
中学2年から3年まで引きこもっていた時のことを思い出す。
当時も似たようなタイムスケジュールだった。
だいたいゲームのやりすぎで夕方前には頭が痛くなってやめるみたいなのが続いていたような気がする。没入感みたいなのが強すぎてクラクラしてくるのだ。
それから数十年後に似たような生活をしているとは思わなかった。
早く外に出たい。
テレビのウルトラマンや映画『帝都物語』(原作:荒俣宏)の監督をした実相寺昭雄の電車に関するエッセイをまとめたのが本書。
彼の名は私の勉強不足のためか今まで知らなかったが、ウルトラマンの演出をやっていたようなので、私も彼の作品をテレビで観た事があるはずである。
この本では戦前から昭和後期にかけて日本を走っていた電車、機関車、路面電車についての熱い想いが語られている。
彼が言うには専門的な話ではないそうだが、あまり電車の名前を知らない私から言わせれば、キハ、モハ、デハなどの列車の型名が出てくるので十分専門的というかマニアックである。
しかしマニアックな話にありがちな、知識および情報をひけらかす感はなく、鉄道おじさんの話す興味深いお話という感じで読みにくいとは思わなかった。
数十年前まで東京を走っていた市電(都電、路面電車)とその風景の描写は、現在の東京の風景とはかけ離れていて、現在に至るまで東京でも路面電車が何本も走っていてくれたらさぞ楽しかっただろうなという気持ちが読者にも乗り移る。
新宿駅周辺の風景も今とは全然違ったらしい、なんと京王線が道路を走っていたそうなのだ。
そういえば私の地元・吉祥寺駅の井の頭線の改札口も昔は違うところにあったし、1980年代(昭和60年前後くらい?)の井の頭公園駅は構内に踏み切りがあったよな(たしか)、なんて事も思い出した。
東京の街の風景は激変しているというが、この本を読んで我が町の亡き風景に想いを馳せるのもいいかもしれない。
実相寺さんに感化されたわけではないが(やっぱり感化されたのかな)、路面電車がたくさん復活して東京の道路を走ってくれたらさぞ楽しいだろうなと思う。
ちなみに現在東京を走っている路面電車に近い電車は、都電荒川線と東急世田谷線です。
乗ってみると結構楽しいです。
寝ても全く疲れが取れない。
最近外出したのは2週間前、ずっと家にこもっている。
だからそもそも疲れていないはずなのだが、どんどん起きるのが辛くなってきているような気がする。
疲れが取れないのは疲れてないから、でも朝のダルい感じみたいなのが強くなってきているというか睡眠時間がどんどん伸びている。
前までなら8時間くらい寝ると爽快になっていたのだが、今は毎日8時間寝て少しダルい感じだ。
家の中でできる運動でもしてみようかしら。
寝床について、夢の世界に入る寸前に大いなる謎が解けたことに気づき、自分の才能に恐怖した。
なぜTwitterやfacebookのタイムラインを見ても面白くもなんともないのかがわかったのだ。
何故か。
そもそも誰も面白く書こうとしてないのだ。
私はずっと、みんな面白いことを書いて誰かを笑わせようとしてTwitterだかfacebookにくだらない投稿をしていると思っていた。
でも多分違うのだ、誰も面白いことを書いてやろうなんて思っていないのだ。
絶対そうだ、だから全く面白くないんだ。
翻ってこの記事はどうだ、面白いのか。
どうなのだ。
おやすみなさい。
図書館でイスを並べて本を並べるだけの不思議な日払いのバイト。
図書館に私を含めたバイト達が大量に集まっていた。
バイトに仕事がいきわたらなくてイスは1脚、本は2、3冊しか並べられなかった。
咳をしたくなって気づいた、俺マスクしてない。
周りも誰もマスクをしてなかった、やばいと思って日払いの給料だけもらって帰ろうとしたがどこで給料をもらえるのかわからない。
でもこのまま図書館の中にいたら確実にコロナになる!
目が覚めた。
私の夢にもコロナが進出してきた。
図書館でイス並べるだけでお金もらえるなら本職にしたいけど、一生食える仕事じゃなさそうだ。
自分が中学生、もしくは高校生、それとも大学生で、学校を卒業できないかも、どうしよう?みたいな不安を感じる夢を1か月に1回くらいは見るのだが、今回の夢は今までとは違った。
会社員として働いていてすでに大学を卒業済みなのだが、何故か中学3年生として学校の始業式に出ているのだ。
で、卒業できるかな~とか考えているのだ。
でも自分が会社員であることはわかっていて、同級生である中学3年生よりも自分は自由に使えるお金があるなぁとか考えているのだ。
どういうことだ。
コロナでずっと家にこもっていると夢も変わってくるのか。
私の夢が新しい展開を迎え始めている。
このサイトの記事に付いているタグの整理をしていたら、どうもサイトに表示される文字のサイズが小さくて見にくいなと感じ始めた。
私が勝手に参考にさせてもらっているYoshinoriN’s Mementoというブログがあるのだが、そのブログ(YoshinoriN’s Memento)の記事のフォントサイズを調べると16.2pxだった。
私のブログの記事のフォントサイズは14px、2pxしか違わないがこれは結構な差になる。
このブログをwordpressからHexoに変えたのも”YoshinoriN’s Memento”ブログの影響なので、迷ったときはいつも参考にさせてもらっている。
だから、即基本のフォントサイズを変更した。
1 | //旧サイズ |
うん、ちょっと見やすくなった。
このブログには右側にタグリストという項目があり、リンクがいっぱい並んでいる。
記事にはタグというキーワードみたいなものが付けられるので、記事ごとにタグを付けるようにしている。
例えばスマホの記事なら”スマホ”や”Android”みたいなタグを付けておく、そうすると”Android”タグが付いたページのリストが作られてAndroid関係の記事が見たい人はそこのリンクからAndroidタグの付いたいろんなページが見られる。
で、このブログはタグを付けすぎてしまい重複した意味のものがたくさんあって、わけわからん状態になっていた。
織田信長と信長とか。
ウンコとうんことか。
苗字と名前を分けたりしているだかのタグとか、漢字のタグをひらがなにしただけのタグとか。
とにかくわかりにくいタグとか意味不明なタグを減らした。
家にこもっているといろいろ気になることが多くなってきてバンバン整理したくなる。
この記事の整理ってタグも適当なタグなのか悩むところだがまあいいや。
昨日あたりから足の指付け根あたりがかゆい。
風呂で湯船に浸かるとちょっと痛痒い感じもする。
外にあまり出ていないので靴を履いていないのが原因だろうか。
でも靴を履いた方が蒸れるので痒くなるように思うのだが。
結論、在宅勤務は水虫になる!
たぶん。